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これに懲りずに東北にまたきてくださいよ

鬼束ちひろです。
去る2002年4月12日金曜日、青森市文化会館にて「CHIHIRO ONITSUKA LIVE VIBE 2002」が行われたのです。
全席指定で、チケットは税込み5250円、2月9日(土)10時からG.I.P(022-222-9999)で電話先行予約受付、2月23日(土)10時からローソンチケットにおいて一般発売開始。そんな感じでした。
結果から先にお伝えしておくと「先行予約で買った人間、出てこい!」という感じだったのですよ。
あーあ

※ちなみに、「CHIHIRO ONITSUKA LIVE VIBE 2002」のライブレポートとして読んでしまうと、ちょっと違うことになってしまうかもしれません。
 何故なら、himaが「鬼束ちひろ」という人をどれだけ知っているかと言えば、むしろ知らない部類に入るぐらいだと思います、ので。
 しかも、内容についてはハッキリと「こうだった!」と言えるほど覚えているわけではありません。むしろうろ覚えです。
 ですから、あくまでhimaの主観による青森県人の生態観察として読んで頂きたい気持ちでいっぱいです。

 

青森に住みたくない?(否定形)

INFECTION

違います急性腸炎です

まずはこんなことがあったのです。
4月8日(月)のことだったらしいのですが、大阪公演に向かう途中に急遽体調が思わしくなくなり、そのまま病院へ向かったということらしい。
------
鬼束ちひろ 仙台・青森公演についてのお知らせ
4/11(木)仙台サンプラザホール・4/12(金)青森市文化会館で予定しておりました「鬼束ちひろ」の公演ですが、本人急病(急性腸炎)の為、4/11(木)仙台公演のみ中止となりました。
青森公演については予定通り開催致します。
皆様にはご案内が遅くなりました事をお詫び致します。
仙台公演につきましては、只今別の日程で振替公演を行うかについて、4月23日(火)に詳細を発表できるよう調整中でございます。詳細は、4月23日(火)以降に、ジー・アイ・ピーTEL022-222-9999およびホームページまでお問い合わせ下さい。振替公演が決定致しましたら、お手持ちのチケットは振替公演日に有効となりますので、大切に保管して下さい。万が一予定が合わず払戻しを希望される場合もチケットが必要となります。振替公演の調整がつかない場合は、中止ということも有り得ますのでご了承願います。
公演中止の場合の払戻しの際もお手持ちのチケットが必要ですので、決定までに大切に保管して下さい。

〈詳細発表〉
4/23(火)午前10:00~下記までお問合せ下さい。
ジー・アイ・ピー TEL022-222-9999(24時間インフォメーションダイヤル/※お電話が殺到する事が予想され、つながりにくくなる場合もございますのが、ご了承願います。)
http://www.gip-web.co.jp/clapper
ジー・アイ・ピー コンサート部
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ということになったということを、4月9日朝のめざましテレビで見てびっくり、そしてどっきり。
めざましテレビでは、4月8日の大阪フェスティバルホール公演が急遽キャンセルになって、仙台公演以降は治療をしてみてから決定、みたいな程度しかわかんなかったから、万一青森公演がキャンセルになった場合はどうしようかと、振替公演が変な日程だったらどうしようかと、そんなことを考えてたら、仙台までキャンセルで青森からは日程通り開催致すこととなったと分かって、とりあえず一安心。
って、これが発表になったのが、4月10日の夜?だったか?

MOON LIGHT

遅ーい

4月12日(金曜日)ライブ当日です
まずは、朝一番で本当に青森公演が行われるのかどうか、チェックチェックチェック。
主催であるところのATV(青森テレビ)のホームページをチェック、って何も書いてなーい!とりあえず主催者しっかりせい。続きましては鬼束ちひろの公式ページをチェック、って前の日から何も変わっていない。もう一つ、お問い合わせ先であるところの、G.I.Pのページ。まあ中止とは書いてないから、きっとやるんでしょう。
覚悟は決まりました。午後は休みです。

そして午後、なんとか仕事を早めに切り上げて順調に青森市へと・・・向かっていなーい!
午後3時、何でまだ仕事をしてるんでしょうか?午後2時から休みってことで届けは出したはず。たしか。
それでもなんとか3時過ぎに仕事を切り上げたので、速攻青森市へと・・・向かえなーい!
ガソリンが入っていませんでした。ランプがついたり消えたりしている状態です。確実に青森までは着けません。しょうがないのでジヤスコに寄って給油、そして最後列と言うことでヲペラグラスを借りようと思っていたのに忘れたため自費にて購入、さらに昼ご飯を調達。
なんでこんな時間に昼ご飯を調達しているのかは、できれば聞かないで欲しいのだけど、単に昼休みもバイトに追われていたっていう答えです、ツマらないですな。反省。
そしてジヤスコを出るときには既に16時。18時の開場には確実に間に合わないでしょうよ。
まあ、できる限り急いで行くことにしようと思う。
国道を行くか農道を行くかしばし迷いながら、農道を突っ走ることに決定。
国道がどの程度込んでいたのかは分からないけど、農道正解だったと言えるであろう。
なにより信号が少ないのがよい。

そして、K察の方々に呼び止められないような運転をしながら、途中で一人捕獲しながらも、無事?青森市文化会館へ到着しました。ギリギリの時間です、しかし・・・駐車場がなーい!文化会館の駐車場は満車でした。付近の駐車場を探しますが、通り過ぎてから初めて気付くような分かりづらい駐車場ばかりしかないのか?青森市、って感じです。しょうがないので分かりやすい公営の地下駐へと止めることにしたのでありました。さらに言えば、ここは文化会館からちょっと歩かなければなりません。
まあ、最悪開演前に着けば大丈夫でしょうから、いいことにしましょう。

そんなことをしているうちに、着いたのは18時半になろうかという時間でした。
だんだんに外は暗くなっています。
なんにしても、間に合ったからよし。

SHINE

ネタバレ?

そろそろツアーも終わったことですし、時効成立ってことで、内容出しても大丈夫でしょう。
ホントカ?

総括


DIZZINESS

眩暈

とりあえず、セットリストを覚えている範囲で

  1. ROLLIN'
  2. 流星群
  3. horse and queen (新曲)
  4. シャドウ
  5. LITTLE BEAT RIFLE
  6. Our Song
  7. JEWEL のカヴァー
  8. Melissa Etheridge / angels would fall
  9. 月光
  10. Cage
  11. シャイン
  12. CROW  ---encore
  13. everything, in my hands.
  14. infection

そんな感じだった気がします。JEWELの曲はタイトルが何だったのか記憶に御座いません。Melissa
Etheridgeの方は、何故かウチにCDが1枚あったのですが、この曲は入っていませんです。でもまあ検索かけたらすぐに引っかかりましたよ。「angel なんとか」としか覚えていないので、もしかしたら違うかもしれません。
そして、そもそも新曲の「horse and queen」は、全然情報が無い上にタイトルもややうろ覚えですので、違っていても責任は取れません。だいいち"horse(馬)"は本当は"hose(ホース)"かもしれませんし、なんなら"坊主"という可能性もあります。
あくまで参考程度に見といてください。

ちなみに、7時(ちょっと遅れて)開演で、終わったのは8時半でした……
1時間半って早すぎます~~~~~(T-T
あまりに早すぎて眩暈がしてきたのでありました。
ていうか眩暈が聴けませんでしたのさ。

アーティスト側に「まだ終わりたくない!」って思わせるのは、我々客の役目だからして、そう言う意味では客側の怠慢ということなんでしょうか。反応がニブけりゃ、やる気も起きないってもんだ。
まあ、最大限お互いにとって良い方に解釈しても
「やはり医者の言うことを聞かずに無理してライブを再開したので、体調が本調子ではない為、1時間半が限界」という感じにしかなりません。
やはり東北、ということに尽きるのでしょうか?

ただ、3月にあったSING LIKE TALKINGの青森公演は3時間半やったそうです、ってこれは地元だから?

OUR SONG

それぞれ

さて、始まりますよ、そろそろ。
とりあえず「協賛FRISK」ということで、入り口でFRISK試供品を4種類もらいました。もしやこれは「寝るな!」ってことなんでしょうか、違いますよね。それぞれ3個入りぐらいです。

まあ、一番最後列なのであまり過度の期待はせぬように、しかしながら失礼の無いように、そういう風な思いを秘めながらだんだんにテンションを高めていきます。
ていうかその前に、一番最後列ですが、東京国際フォーラムの「1階真ん中ー!」よりもステージには近いような気がしました。単にaikoがちっさかっただけではないはずです。

そして、バンドメンバーが登場そしてROLLIN'のイントロが始まり、いよいよ鬼束さん登場のハズ…

  1. ROLLIN'
    最初はアップテンポな曲から入るわけですね、いいんじゃないですか。
    とりあえずお約束があるかもしれないですが、知らないので周りに合わせて手拍子をしてみます。
    そして鬼束さん登場!
    それじゃあ、と思ったら、えええ~?????
    鬼束ライブっていうかライブって普通まずは立つもんじゃないんですか?
    クラシックのコンサートじゃあないんですよ、いちおうJ-POPのコーナーにCDが置いてある人なんですよ、そしてこの曲は今回のアルバムの中でもアップテンポさではトップレベルですよ。よよよ
    ここで立たないでどうする!って感じですが、もしかしたら何かのお約束なのかもしれません、自分だけが知らないのかもしれません。とりあえず、隣の女子3人組が割と知ってる風に見えたので、何か釈然としない気持ちを抱きつつ、そのまま手拍子を続けます。さらには、「街」というゲームをしながらアルバムをずっと聴いていたので、ゲームの風景が思い出されました、っていいのか?それ。
  2. 流星群
    続けて流星群へ
    え、もう流星群?もっと引っ張ってもいいのでは?
    とも思ったのですが、始まったものにどうこう言ってもしょうがありません。聴きましょう。
    6枚目のシングルつまり最新シングルです「流星群」。CMやらドラマやらで流れていたので知っている人が多いのは納得です。周りの皆さんもROLLIN'よりは知っている人が多いのでしょう、割とノッている人がいました。
    「呼ぶ声は~」のあたりは、始まったばかりですがなかなかイイ感じです、とてもドクターストップがかかっている人には思えません。「ようこそ青森へ」という感が大です。
    でも、ここで流星群が来てしまったということは、カンペキに立つタイミングを逃してしまったということではないのかな?とも思われて、ちょっと後悔です
    むしろ「座って」って言われるぐらいのほうがナンボかマシですよ
  3. HORSE AND QUEEN (新曲)
    今日ここに来ている人で、知ってる人は果たして何人いるのか?という感じです。
    ちなみにCD屋さんに行っても発売される、なんてことはどこにも書いてありませんし。
    結構イイ感じに、アップテンポ曲だったような記憶です
    次のアルバムを楽しみにしたいと思います
  4. シャドウ
    MC無しで続けて曲に入ります
    この曲はどっちかってーと、静かに聞き入りましょうって感じです。そうします。しみじみ
    バックのスクリーンに映像が流れてます、まさにシャドウという感じで

    曲の後、MC入ります
    ----
    鬼束さん「スペシャルドリンクの中身知りたい?
    客・・・
    鬼束さん「シャイニーアップルジュース
    客「おお~
    鬼束さん「いつもはコーラなんだけど
    ----
    ここで一つ問題点があります、分かりますか?
    シャイニーアップルジュース(青森県民は須く知っているハズのジュース。県花とかと並んで「県飲料」というものがあれば間違いなくこれになるであろう飲料物。)が問題なのではありません。第一ネタかもしれませんし。
    問題なのは「中身知りたい?」に対して、即座に「コーラ!」の声が上がらなかったことです。ファンなら必須事項なのではないのでしょうか?違うんですか?
    そして、「いつもはコーラ」に対しても、「へー」って感じでしたよ。
    そこは「そうだった、やられた~」がプチファンとしての正しい姿なのではないでしょうか。
    もっと声出していきましょう、前の人(他力本願)
  5. LITTLE BEAT RIFLE
    曲後のMCで「シーンとしてるね」とか言われたんですが、それってヤバいことなのではないですか?
  6. Our Song
    さっきの「シーンとしてるね」を受けてか、所々から
    「ちーちゃん!」とか「かわいー!」とか声が上がってましたが
    「かわいー!」に対して「どう反応していいかわかんない」と答えてましたが
    そんな反応がかわいい、と隣の女子グループが言ってました、ええ、隣のグループがね
  7. JEWEL / ?
    本人がいつも好きだと言っているJEWELのカバーです
    結構himaの好きな感じの曲だったのでCD欲しいとも思ったんですが、曲名をすっかり忘れてしまいました。ダメダメです。ごめんなさい
  8. Melissa Etheridge / angels would fall
    Melissa Etheridge のカバーです、hima的には意外でした。
    曲後にメンバー紹介を一通りしてました
    ギターの人だったかな?に、青森についてという話題を振って
    「ねぶた祭りでは中学生が酒を飲んでいる」「え~」というような、ほほえましい?お話をしてもらいました。ホントかよ!
  9. 月光
    言わずと知れたブレイクのキッカケとなった曲です。
    「この腐敗した世界に堕とされた」という、本人も「ヤバイ」と思うような歌詞で有名です。
    2階席の一番前の女子2人組がついに立ちました!いいぞ!隣も立て!後ろも立て!と思っていたのですが、結局その2人だけで終わってしまったのであります。なんて事だ!フツー前が立ったら後ろも立て!隣が立ったら自分も立て!ていうか自主的に立て!だよね。
    あまり人のことばかりも言ってられないのですが。
  10. Cage
    この曲はhimaが鬼束ちひろを知ったキッカケの曲です。
    そういう意味では思い入れがあるんですが、そのキッカケってのが「気分は上々」のEDテーマだったから、というのは果たして如何なものか?
    何にせよ、キッカケとなるぐらいですから、何かピンと来るものがあるような曲です。
    聞き惚れてました
  11. シャイン
    デビューシングルですが、これがイイ!himaは月光も当然好きですが、この曲もかなり好きです。
    期待大
    そしてその期待は裏切ってくれることはありません、期待通りです。
    特に、生inplacementです、CDで聴いていても鳥肌モノなのに、生です、思わず鳥肌です。
    この鳥肌のためにこの日があると言っても過言ではないぐらいです。いやマジで

    そして遂にこのときが来てしまいました
    鬼束さん「次で最後です
    客「えぇぇぇぇ!
    鬼束さん「なんか『いいとも』みたいでウレシイ
    とは言ってくれたものの、やっぱり
    鬼束さん「それでは最後です
    客「いやだー
    鬼束さん「ダメ。じゃあ最後の曲
    と言うことで、最後の曲です(T_T
  12. CROW
    最後の曲です、めいっぱい聴きましょう。
    そして惜しみない拍手を送りましょう。

    そしてアンコール・コールです(って言うのか?
    このまま本当に終わってしまったらどうしよう、などという不吉な思いが頭をよぎります。
    そんな思いを振り切るように思いっきりアンコール・コールをしてみます
  13. everything, in my hands.
    アンコールです。よかったです。
    グッズ売り場で売っていたpessimistって書いた黒Tに着替えての登場です。

    鬼束さん「このTシャツ pessimist って書いてあるのは私がデザインしたの。悲観論者って意味。楽観的な人に着てほしいです。出たところで売ってますので
    という営業トークも軽くこなした後、本当に最後の曲へと続きます
  14. infection
    最後の最後で歌ってもらえました、infection
    「爆破して飛び散った心の破片が」って歌詞も独特な鬼束ワールドって感じで好き。
    これで、思い残すところは(あまり)無く帰ることができそうです。とりあえず良かったです。

生で聴いた鬼束ちひろの曲は本当にどれも良かったのです
鳥肌が何度も何度も立ちましたよ
スバラシイですよ
そして今度は仙台とか東京に聴きに行きたいな、と、いろんな意味で思った次第です。



※encore [副詞] また、再び:Encore! もう一度;またか(音楽会などでの「アンコール」にはbisを用いる)
 と、プチロワイヤル仏和辞典に書いてありました。本来の使い方ではないんですね。
※bis [副詞] アンコール:crier bis アンコールを叫ぶ/Bis, bis! アンコール

ARROW OF PAIN

疑惑?

もしや、医者の静止を振り切って青森公演から再会したのは、リハビリ代わりにちょうどいいと思ったからでは?とか疑うのもどうかと思うけど、そう思いたくてしかたがありません。

なんだかだいぶひねくれた思考をしてしまったようで、ごめんなさい。
あくまでhimaはaikoファンとして、aikoのライブを基準に考えているのかもしれませんし、さらには、鬼束ちひろのライブを見るのは初めてなので、いつも客がこのぐらいのテンションなのかもしれません。

ただ、どうであろうと、消化不良気味だったのは否めません。
ねぶたの時のようなノリを見せて欲しかったよ、青森市民の皆様。

CAGE

井の中

まずは、青森県のコンサート・ライブに関する現状
あくまで「一般的」な人に関して。コアな人はとことんコアですので、この例には漏れます。

つまりは、コンサート・ライブの経験が少ない人が大多数。しかも、青森でのコンサート経験しかないため、「そんなもん」と思っている人が多いんじゃないでしょうか。

まあ、そもそも鬼束さんのライブってのは、飛んだり跳ねたり叫んだりするようなものではない気もしますが、せめて立ちましょうよ。まず立ちましょうよ。とりあえずの礼儀、みたいなもんじゃないのですか?

ということで、アンコールの時「だけ」はほとんどの人が2曲ずっと立ってたんですが、それでも中には座ってる人がいたのはちょっとイヤン。聴きに来るだけなら家でCD聴いてなさい、と言いたいです。ライブってのはその場の雰囲気とか一体感とかを感じるための場なんじゃないですか?違いますか?
有名人だから生で見たい!っていう人は、それはそれでいいですが、もう少しだけでも頑張りましょうよ。
生のテレビを見ているような感覚の人が多いんじゃないんでしょうか、そんな気がしました。

SHADOW

大阪と仙台の人スマン

急病でとりあえず公演中止となっていた、大阪公演と仙台公演ですが、事実上実現不可能ということで振り替え公演はナシ!ということになってしまったようです。
申し訳ない!
青森でやるくらいなら、大阪でやっといたほうがどれほど良かったか、と思われてならんです。
本人的にも興行的にも。

ということですが、また来てね。今度はもっと予習しておきます。
そして、もっと歌ってくださいね。こっそり他の会場でのセットリストを調べてみたら、青森は2曲ぐらい少ないような気がしてなりません。「茨の海」と「眩暈」を他会場では歌っていたのに、青森では歌っていない(はず)です。
これってやっぱりそういうことなんでしょ?ねぇ鬼束さん。

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